2017-2018年度 事業計画

 

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 クラブ広報委員会

 
理事・委員長 新宮 勝則
1.方針
 会長方針である「チャレンジ、感謝されるロータリアンに!」を踏まえ、執行部又各委員会と連携しながら、広島中央ロータリークラブの活動及びロータリークラブの諸活動について、委員会のメンバー全員参加でクラブの内外に情報発信していく。
2.計画
「ロータリーの友」を月一回委員全員で紹介する。写真撮影等も、極力、委員全員参加で行う。
「クラブ会報・資料保存」
クラブ会報誌については、当クラブの様々な活動をコンパクト且つタイムリーにまとめて発信します。またIT 委員会と連携し、HP を活用してクラブの内外に当クラブの魅力を発信する。資料保存についてはIT 委員会と連携し、当クラブのHP 内に保存していきます。
「広報」
 本年度予定されている当クラブの奉仕活動について、早めの情報収集をしてマスメディアに提供し、より広く有意義な情報発信をしていきます。
「IT」
 前年同様にクラブ会報・資料保存委員会と連携して、当クラブの活動をHP にタイムリーにアップし情報発信をするとともに、HP 内で資料保存をする。又、国際ロータリーの活動もクラブ内に発信し、マイロータリーへの登録・利用促進を図る。

 

 

 

クラブ会報・資料保存
委員長 淀江 晃太郎
1.方針
 会長方針である「チャレンジ、感謝されるロータリアンに!」を踏まえ、クラブの活動及びロータリークラブの諸活動について、委員会のメンバー全員参加でクラブの内外に情報発信していく。
 会員の皆様に喜んでいただき、感謝される会報の作成を作成し、クラブ内外に情報発信していきます。
2.計画
 サイズ、ページ数、発行日(翌月の第3例会)等は従来どおりとし、表紙は当該月の代表的な写真やロンガルス同好会のメンバーの方の作品を掲載予定です。写真撮影などの業務はクラブ広報委員会のメンバーで連携して滞りなく行ないます。

 

 

 

広 報
委員長 粟井 孝二
1. 方針
 会長方針の「チャレンジ 感謝されるロータリアンに!」に基づき、本年度予定されている当クラブの奉仕活動について、各委員会と連携しクラブ内外に情報を発信し当クラブの認知度向上を図る。
2.計画
@早めの情報収集を行い、正確な情報を発信するよう努める。
A出来るだけマスメディアに取り上げてもらえるようにタイムリーなPR活動をしていく。
B引き続き「ロータリーの友」の「ローターアットワーク」へ投稿する
C広報媒体としては、引き続き全国紙5 社( 朝日、読売、毎日、産経、日経) に地元紙2社( 中国、山陽) テレビ5 社(NHK、RCC、広島テレビ、ホームテレビ、TSS)通信社2社( 共同。時事) の計14 社とする。

 

 

 

IT
委員長 松井 竜宣
1.方針
 会長方針である「チャレンジ、感謝されるロータリアンに!」を踏まえ、執行部又各委員会と連携しながら、広島中央ロータリークラブの諸活動、実践とその意義や楽しさについて、クラブ内に伝えるだけでなく他クラブやその他外部にもアピールし情報発信をしていく。
2.計画
 クラブ会報・資料保存委員会や広報委員会と連携して、当クラブの様々な活動をクラブHPに定期的にアップしていき、情報発信をしていくとともに、これまでとは違った形で資料保存を行っていく。
「IT」
 前年度までに築き上げたクラブHPを刷新により維持管理及び充実・定期的更新・各種活動・行事の資料・書類・写真の保存を各種委員会と協調及び協力し、また地区委員会の方針に従いRI Web サイトのMyRotaryへの会員アカウントを促進する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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