2018-2019年度 事業計画

 

一覧へ


 クラブ広報委員会

 
理事・委員長 山野井 秀樹
1.方針
 会長方針である「縁を大切に、そして広げよう」を踏まえ、執行部と各委員会がしっかり連携し、広島中央ロータリークラブの活動やロータリークラブ全体の活動について委員会メンバーと話題を共有しクラブ内外に発信していく。

2.計画
「ロータリーの友」をロータリー月間に合わせた記事を中心に月一回例会時間の委員会報告で紹介する。

「クラブ会報・資料保存」
クラブ会報については、委員会を中心にクラブ会員の皆さまに様々な活動をより分かり易く発信します。またIT委員会と連携し、ホームページを活用し当クラブの魅力を内外に発信します。資料保存に関してはデジタルアーカイブでの管理が出来るようにします。

「広報」
本年度予定しているクラブ事業に関して、早めの情報収集しメディアを通じて発信することで当クラブの認知度を上げます。

「IT」
クラブ会報・資料保存委員会と連携して、ホームページの更新をリアルタイムに行い情報発信をすると共に過去の資料保存をデジタルアーカイブを作成し、ホームページ内で保存する為の検討。また、マイロータリーへの登録・利用促進を図る。
 

 

 

 

クラブ会報・資料保存
委員長 好永 裕一
1.方針
  会長方針である「縁を大切に、そして広げよう」を踏まえ,クラブの活動及びロータリークラブの諸活動について、委員会のメンバー全員参加でクラブの内外に情報発信していきます。
会員の皆様に喜んでいただき、会員相互の親睦を深める会報を作成し、クラブ内外に発信していきます。

2.計画
 サイズ、ページ数、発行日(翌月の第3例会)等は従来どおりとし、表紙は当該月の代表的な写真やロンガルス同好会のメンバーの作品を掲載予定です。写真撮影などの業務はクラブ広報委員会のメンバーで連携して滞りなく行います。
 また、3年に一度の会報用のファイルを作成し配布します。
 

 

 

 

広 報
委員長 淀江 晃太郎
1. 方針
 会長方針である「縁を大切に、そして広げよう」に基づき、本年度予定されている当クラブの活動内容を各委員会と連携して情報を内外に発信することで他クラブや社会との縁を図り、そしてその縁を広げていく。

2.計画
 特に今年は創立40週年の記念年度となり、台中西区ロータリークラブとの交流も含め多くの情報発信が求められているので、具体的に下記に留意しながら活動を行う。
@早めに正確な情報収集を行う。(エコドリーム運動や特別支援学校等)
Aマスメディアが取り上げやすい内容、タイミングを図る。
B「ロータリーの友」、「ローターアクトワーク」への投稿。
C広報媒体は全国紙5社(朝日、読売、毎日、産経、日経)、地元紙2社(中国、山陽)、テレビ5社(NHK、中国放送、広島テレビ、ホームテレビ、テレビ新広島)、通信社2社(共同、時事)の14社とする。
 

 

 

 

IT
委員長 岡田 茂
1.方針
 会長方針である「緑を大切に、そして広げよう」を踏まえ、執行部と各委員会が連携しながら、広島中央ロータリークラブの諸活動、ロータリークラブ全体の活動について、委員会メンバーと話題を共有し、クラブ内に伝えるだけでなく他クラブやその他外部にもアピールし情報発信をしていく。

2.計画
 クラブ会報・資料保存委員会や広報委員会と連携して、当クラブの様々な活動をリアルタイムにホームページにアップし、情報発信をすると共に、過去の資料保存について、デジタルアーカイブの作成をし、ホームページ内で保存していく。

「IT」
前年度までに築き上げたクラブホームページを刷新により維持管理及び充実・定期的更新・各種活動・行事の資料・書類・写真の保存を各種委員会と協調及び協力し、また地区委員会の方針に従いRI Webサイトのマイロータリーへの登録・利用促進を図る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



■ リンク

■ お問い合わせ

■ サイトマップ

■ Privacy Policy

© Hiroshima Center Rotary Club All rights reserved.