2020-2021年度 事業計画

 

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 クラブ広報委員会

 
理事・委員長 下原 千夏
1.方針
 クラブ広報委員会では、会長方針「原点も踏まえ 力を新たに」の“原点”を示す、「奉仕と親睦」の活動記録の発信や記録保存を行う役割を担うと思う。そのためには、「クラブ会報・資料保存委員会」「広報委員会」「IT委員会」の各委員会が連携し、会員の皆様に喜んで頂ける会報誌やホームページの作成と管理を行い、当クラブの活動を内外に発信して行きます。

2.計画
クラブ会報・資料保存委員会
出来るだけ新鮮な情報を掲載するために、事務局や他の委員会の協力頂き、タイムリーな情報収集と発信を行います。
広報委員会
当クラブの活動をメディアで発信するためには、まず活動内容の精査を行い、適時掲載の依頼が出来るように、現行通り記者との連携を継続して行います。
IT委員会
クラブ会報・資料保存委員会と連携し、ホームページの更新をリアルタイムに行います。そして、現ホームページを更にグレードアップするために、管理方法含むプラットフォームの改善についても検討して行きます。
引き続きMY ROTARYへの登録・利用の促進を図ります。

 

 

 

 

クラブ会報・資料保存
委員長 長場 誠
1.方針
 クラブ及びローターアクトクラブの活動、地区やその他ロータリーに関連する行事等について、正確に記録するとともに、読みやすく楽しめる会報を作成したいと考えています。
 クラブの史料にはデータ化されていない紙媒体の記録があると聞いています。こういった紙媒体について、その保存等を検討する予定です。

2.計画
 
会報誌の仕様は昨年度のもので問題はないと考えており踏襲する予定です。表紙は当該月の代表的な写真やロンガルス同好会のメンバーの作品等を掲載します。該当月のプログラムに因んだ会長コラム、ローターアクトクラブの活動報告は昨年度に引き続き掲載する予定です。
 誌面が限られていますが、他委員会と連携しながら会員の皆様に十分な情報を伝えていきたいと考えています。

3.予算
 2,090,000円

 

 

 

 

広 報
委員長 新宮 且識
1. 方針
 会長方針の「原点も踏まえ、力を新たに」を踏まえ、本年度予定されている当クラブの活動内容を各委員会と連携して情報を内外に発信し、我々広島中央ロータリークラブの認知度向上を図る。

2.計画
@ 各委員会と連携して早めの情報収集を行い、正確に情報を発信する。
A マスメディアに取り上げてもらえるように、タイムリーな情報をPRしていく。
B 「ロータリーの友」、「ロータリーアットワーク」への投稿をする。
C 中国新聞等の地元メディアに取材をしていただけるよう、積極的に働きかけていく。

3.予算 50,000円

 

 

 

 

IT
委員長 城本 健司
1.方針
 芥川会長の方針の「原点も踏まえ 力を新たに」に沿い、ロータリークラブの原点と広島中央ロータリーの独自性と良いところを、会員相互間の情報共有に、そして外部から閲覧される方々にも伝わるようなHP作りに努めて参ります。

2.計画
 クラブ会報・資料保存委員会と連携して、当クラブの様々な活動を当クラブのHPにタイムリーに更新していき情報発信していくとともに、資料保存を行っていきます。
 現ホームページを更にグレードアップするために、IT委員会を中心にクラブ会員が情報発信や情報管理にも関与できるようなプラットフォームの改善についても検討していきます。
 MY ROTARYへの登録・利用の促進を図ります。
 MY ROTARYや「ロータリーの友」電子版を利用して、国際ロータリーの活動をクラブ内にも広めていきます。

3.予算 1,000,000円

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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