2017-2018年度 事業計画

 

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会員組織委員会

 
 理事・委員長 竹川 誠一
1. 方針
 広島中央RC は田原ガバナー年度に目指していた会員数80 名を数え、公式訪問、地区大会等、全会員の力を結束して邁進してきました。
 本年度は「チャレンジ、感謝されるロータリアンに!」という会長方針のもと、来る40周年に向けても更なるクラブの発展が求められます。
 奉仕活動、例会、同好会、家族会等、クラブの活動の原動力は「人との交流」「奉仕の喜び」であり、それを全会員が楽しめる魅力ある場作りがクラブの活性化に欠かせないものと考えます。
2. 計画
・会員数は純増3名を目指し、新しい分野への会員増強も積極的にアプローチしていきます。
・研修セミナー、ファイヤーサイドミーティングの充実に加え、新会員の同好会への入会も積極的に促します。

 

 

 

 

会員増強・職業分類
委員長 福田 浩
1. 方針
 会長方針である「チャレンジ、感謝されるロータリアンに!」を踏まえ、親睦を深め、奉仕をともに実践するさらなる仲間づくりを推進する。また、新旧会員に目配りをしながら退会予防に努める。
2.計画
@適正規模について、中長期的な計画を考える。
A本年度は、純増3名を目標とし、会員83 名体制を目指す。
B職業、年齢及び性別に偏りがないよう会員増強に取り組む。
C偏りがなく、会員ひとりひとりが推薦するような雰囲気づくりを検討する。
D入会候補者の例会への歓待、入会式、入会後のフォローアップなど一連の流れについて、検討する。
E具体的な退会予防策を検討して、実施する。

 

 

 

 

ロータリー情報
委員長 大久保 雅通
1. 方針
 会長方針である「チャレンジ、感謝されるロータリアンに!」を踏まえ、新会員へはわかりやすいインフォメーションを、入会3年未満の会員にはロータリーへの理解をさらに深めていただけるよう、戦略計画委員会と連携しながら各種の活動を実施します。
2.計画
@入会予定者には推薦者とともに訪問し、ロータリーへ興味を持っていただけるよう、わかりやすくインフォメーションを実施します。入会後も推薦者とともに、新会員のフォローを行います。
A戦略計画委員会と連携し、入会3年未満の会員を対象に、クラブ研修セミナーを年2〜3回実施します。できるだけホットなテーマを取り上げ、ロータリーに関する知識を深めるだけでなく、会員同士の親睦・交流を深めるような研修を企画します。
B新会員を対象に、少人数でのファイヤーサイドミーティングを実施します。クラブの雰囲気を早く知っていただき、クラブの一員としての一体感を持っていただくため、気軽に話し合えるミーティングを企画します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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