2018-2019年度 事業計画

 

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■ロータリー財団委員会 

 
理事・委員会  河野 隆
1.方針
ロータリー財団の設立目的である「世界で良い事をしよう」を実践するために、ロータリー財団に対する全員の理解と協力を得て、以下の計画を達成する。

2.計画
(1)ロータリー財団及び米山記念奨学会への寄付目標の達成
  @ポリオ・プラスへの支援   35ドル/人
  A年次寄付          150ドル/人
  Bベネファクター       1名/クラブ
  C米山奨学会         16000円/人
(2)米山月間及びロータリー財団月間で、フォーラムを開催し、米山奨学
   ロータリー財団の情報提供並びに理解促進を図る。

 

 

 

ロータリー財団・米山奨学委員
委員長 児玉 哲郎
1.方針
 会長方針である「縁を大切に、そして広げよう」を踏まえ,「世界でよいことをしよう」という目的で設立されたロータリー財団、母国と日本の架け橋となり国際社会で活躍する留学生を奨学することを目的として設立された米山記念奨学会の理解を深めていただき、以下の計画を達成する。

2.計画
@クラブ例会時の委員会報告や卓話時間を利用して,ロータリー財団及び米山記念奨学会の情報を提供する。
  ロータリー財団については,ポリオプラスをはじめ世界でよいことをしている事例を紹介する冊子を作成し、配布する。また, 「ロータリー財団と寄付」改訂版(2018-19年度)も作成する。
 米山記念奨学会については、Rotary Yoneyama豆辞典(2018-19年度版)を配布し、情報提供する。
Aロータリー財団と米山記念奨学会の寄付目標が達成できるように活動する。11月の財団月間には,第7回ポールハリスフェロー・マルチプルポールハリスフェロー認証促進運動を実施し,5名以上を目標に全会員に対して協力要請を行う。また,米山功労者は1名、ベネファクター1名を目標とする。ポリオプラス活動の推進のため、愛のコイン箱の寄付金目標額を達成するよう努力する。
B地区補助金対象事業「広島県立広島中央特別支援プロジェクト」の2年目事業について、奉仕プロジェクト委員会をサポートするとともに、地区補助金の給付を受ける。
C新入会員を対象に、米山記念奨学会やロータリー財団をテーマに、ファイアーサイドミーティングを開催して、解説する。

 

 

 

 



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