2020-2021年度 事業計画

 

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■ロータリー財団委員会 

 
理事・委員長 杉本 嘉朗
1.方針
 ロータリー財団の設立目的である、「世界でよいことをしよう」を実践する為に、ロータリー財団及び米山記念奨学会に対する会員の理解を深め、協力をお願いする。

2.計画
@ ロータリー財団、米山奨学会への寄付金目標を達成する
A 財団月間の卓話時間を利用し、奉仕プロジェクト委員会と協力し、   
イ、次期地区補助金事業
ロ、グローバル補助金事業
について、フォーラムを行い、会員の意思の統一化を図りたい。 


 

 

 

ロータリー財団・米山奨学委員
委員長 安藤 徹哉
1.方針
 「世界でよいことをしよう」という目的をもって設立されたロータリー財団、及び、母国と日本の架け橋となり国際社会で活躍する留学生の援助を目的として設立された米山記念奨学会の理解を深めてもらう。

2.計画
(ア) 寄付目標



年次寄付150ドル/人
ベネファクター1人/クラブ
ポリオプラス35ドル/人
米山基金16,000円/人
(イ) 定例会の委員会報告

 
 
 

ロータリー財団及び米山記念奨学会の情報を提供する。
ロータリー財団について、ポリオプラスをはじめ世界でよいことをしている事例を紹介する。また、グローバル補助金の獲得に向けて実際に補助金を獲得した他クラブの活動事例を報告する。
ロータリー財団室News、ハイライト米山を配布する。
愛のコイン箱のお願い。
(ウ) 米山月間

直近の米山記念奨学会の情報を提供する。
米山功労者の募集。
(エ) ロータリー財団月間


 

ポールハリスフェロー・マルチプルポールハリスフェロー認証促進運動を実施する。5名を目標に協力要請を行う。
財団の説明に関する卓話を行う。

 

(オ) 地区補助金
次年度以降の地区補助金対象事業の立案について、奉仕プロジェクト委員会をサポートするとともに地区補助金の給付を受ける。


3.予算 200,000円

 

 

 

 

 



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